【宮島1泊2日 男ひとり旅(1日目)】「ホテル宮島別荘」のロフトルームが最高すぎた!ひとり旅にも最高の宿認定!

どうも、ヒロキです。

私め、12月21日(木)〜22日(金)の1泊2日で宮島ひとり旅をしております(現在進行形で)。

今日は広島でまさかの雪が降るほどの寒さ、、寒いのダメ、、カエル。。

ってのは冗談としてw

さて、今回の旅の目的ですが、、2つありまして、、

ズバリ言うと、

  • 広島の牡蠣が食べたい
  • 「ホテル宮島別荘」に泊まってみたい

です、以上w

ついこの間のこと、ふと牡蠣が食べたくなり、

「牡蠣といえば広島だよな。」

「昨年、宮島にある『焼きがきのはやし』で牡蠣食べたら死ぬほど美味かったよな。」

「そうだ、宮島に行こう。」

と言う、牡蠣食べたい衝動に駆られ、、

牡蠣を食べるためだけに気まぐれで宮島に行くことになりましたw

前回は宮島の「岩惚(iwaso)」っていうオシャンティーな高級旅館に泊まったので、

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【宮島1泊2日の旅】(1日目) 宮島上陸→「焼きがきのはやし」→人気の温泉宿「岩惣」へ。牡蠣料理と宿が最... どうも、ヒロキです。 つい先日の12月5〜6日、1泊2日で広島県の宮島へ一人旅してきました。 宮島は高校生の時に修学旅行で行ったのが初めてですが、雰囲気がとても気に...

今回は別のところで泊まろうと探してみた結果、

1人でも泊まれそうな宿(というか、おひとり様でも2食付きの宿)を発見。

それが、今日泊まる「ホテル宮島別荘」というところです。

今回はこのホテル宮島別荘に泊まり、ホテル自慢の牡蠣料理(ビュッフェ)を食べ、翌日には昨年も行った「焼きがきのはやし」で死ぬほど美味い牡蠣を食べて参りたいと思います。

えぇ、つまり今回の旅は「ただ食って飲んで寝て、起きてまた食って、帰る」というグータラ旅ですw

宮島観光とか1ミリもする予定ありませんw

なので、「宮島観光に興味があったのに〜」と言う方は残念ですが、お帰りくださいw

逆に、「美味しい牡蠣料理」や、宮島のオシャンティーホテル「ホテル宮島別荘」に1ミリくらい興味がある方はぜひ。

それではまいりましょう。

目次

名古屋から宮島へ

12月21日、いよいよ出発の日がやってきた。

普段、家に引きこもっている僕にとって久々の外の世界だから、気合いの入れいようが違うw

さて、これから新幹線で(名古屋から)広島へと向かう。

今日は宮島のホテルに泊まるだけなので、遅めの出発だ。

11:49発ののぞみ号で行く。

前回宮島行った時もそうだったが、今回ももちろんグリーン車だ。

グリーン車で行くと+5,000円くらい高くなるが、やはりグリーン車の快適さに慣れてしまうともう普通車両には戻れない。

そういえば、東海道新幹線のワゴンサービスが昨年の10月?11月?ごろに廃止されたらしい。

その代わりに、グリーン車に限り、モバイルオーダーができるサービスが新たに開始されていた。

これめっちゃ便利やん!!

今まではワゴン車が通るタイミングでしか注文できなかったが、モバイルオーダーなら注文可能なタイミング(列車が駅に到着する前後を除く)であればいつでも好きな時に注文できる。

新幹線のワゴンサービスの名物といえば、石よりも硬いと有名なアイスだ(←大袈裟w)

せっかくなので、頼んでみた。

N700系のオリジナルスプーンも販売されていたので、一目惚れして買ってしまったw(このスプーンはお土産用なので使わない)

モバイルオーダーのお会計は現金または交通系電子マネーでできる(モバイルSuica使えて便利や〜)。

サービスのお姉さんに「死ぬほど硬いので、しばらく待ってからお召し上がりください」とご忠告を受けたので、10分ほど待ってみた。

だが、10分待ってもスプーンが通らないほど硬い、、

どんだけ硬いんやこのアイス、、やばいなw

結局、手で周囲を溶かして柔らかくし、ようやく食べれるような柔らかさになった。

濃厚なバニラアイス、安定のうまさだ!

約2時間ちょいの列車旅を終え、広島駅に到着。

ここから、JR山陽本線に乗り換えて宮島口駅へと向かう。

ホームで電車待っている間、クソ寒かった。

今日の広島の最低気温は-2℃らしい、、風もそこそこ強く雪もちらほら舞っていた。

そりゃ寒いわw

こんなクソ寒い中、観光なんて絶対したくないなw(まぁ、今日この後はホテルに籠るだけだしノープロブレムだw)

30分ほどで宮島口駅に到着。

ここから歩いて5分ほど、フェリー乗り場へと向かう。

ただいまの時刻、15時ちょっと前。

この時間にもなると帰る人が多いが、ここから乗る人は少ない。

今から乗る人はおそらく、宮島に泊まる人が多いだろう。

フェリーに乗船してから約10分ほどで到着するようだ。

あっという間だ。

途中、厳島神社のシンボル、赤い鳥居が見えた。

よし、もうあの鳥居も見たし、宮島の観光はいいかなw

そして、15時過ぎに宮島に到着。

さて、さっそくホテルに向かおう。

「ホテル宮島別荘」にチェックイン。ロフトルーム最高すぎた!

今回泊まる「ホテル宮島別荘」は宮島フェリーターミナルのほとんど目の前にある。

なので、下船してから徒歩1分くらいでホテルに着いてしまったw

なんとも、ご立派なホテルだ。

さっそく、チェックインしていこう。

中は、モダンでオシャンティーな雰囲気。

右手にはセレクトショップ(お土産屋)とパン屋がある。

パンうまそうだな、、今日はこの後夕食ビュッフェが控えているから、明日買おう!

受付は左手にある。

受付カウンターの方へ向かうと、

宿泊者向けにカイロを用意してくれていた。

今日は最強寒波のせいで激寒なので、カイロはとてもありがたい。

スタッフの心遣いで身も心も温まりそうだ。

さて、いざチェックインへ。

今日泊まる部屋は「山スタイル ロフトダブル」という、最上階(5階)にある山側のロフトルームだ。

ちなみに、ホテル宮島別荘には海側の部屋もある(部屋数は海側の方が多い、、たぶん)。

本当は海側が良かったが、海側は1人用のプランが用意されていないので、やむなく山側のロフトルームにしたという次第だ。

チェックイン時に本日の宿泊費用を支払う。

今回は「山スタイル ロフトダブル」の1泊2食付き、気になるお値段は、、

28,600円なり!!

結構良いお値段する。

ちなみに、素泊まりだと16,500円と、2食付きの場合は12,000円も値段が違ってくる。

つまり、それだけ食事にコストがかかっているので、食事はかなり豪華なことが予想される。

これは、食事に全面的に期待して良いってことかな?

おら、ワクワクしてきたぞ!!

先に料金の支払いを終え、しゃもじのついた鍵を受け取る。

オシャンティーや。

しゃもじは宮島の名物らしい(たぶんw)。

鍵を受け取ったら、後ろで館内着と袋を受け取る(スタッフの人が用意してくれる)。

部屋にアメニティ類は置いてないので、ここで必要な分だけ持っていくスタイル。

では、さっそくエレベーターで5階へと向かう。

僕の部屋は507号室、一番手前の部屋だ。

一番手前、つまり角部屋だ!

ヒャッハー!!

鍵を開けて、いざ入室。

おぉぉぉ!!!

なんか、思ったよりも良くないか!?

新しくできたばっかり?なのか、全体的にかなり綺麗だ。

入り口入ってすぐ左手にはバスルームがある。

少し狭めのバスとトイレがある(鏡になんか映ってるって?気のせいですw)。

まぁ、今回は温泉に入るので部屋の風呂は使わない予定だから問題ない。

そして、入り口付近に段差がある。

なんか、普通の家の玄関のようでとても落ち着く。

館内用のスリッパも用意されているので、館内での移動がより快適になる。

さて、中はどうなっているのだろうか。

周りが木で囲まれている、まるでログハウスのようだ。

小洒落たキャンプ場のログハウスに泊まりにきた気分。

窓の外は、緑。

最初は海側が良いと思っていたけど、山側も案外悪くない。

というか、むしろこっちの方が落ち着くかも。

部屋の中央には大きなテレビモニターが。

デカい。

窓側にはテーブルと洗面所が並ぶように配置されている。

顔洗いたい時、歯を磨きたい時など、わざわざバスルームに行かなくてもいいのが助かる。

机にはコンセントが3口。

ただ、コンセントの差し込み口の感覚が狭いから、ワット数の大きいアダプターだと2口分塞いでしまいそうだ。

隣には、オシャンティーなライト兼デジタル時計が。

これ欲しい、、買おうかなw

さらに、こちらにもオシャンティーな電話が。

こんな電話、どこに売ってるんだ?

ここはオシャンティーグッズがふんだんに使用されているようだ。

BOSEのスピーカーまである!

これは嬉しい!

スマホの音楽を高音質スピーカーで聴き放題だ、ヒャッハー!!

ホテル宮島別荘はオシャンティーへのこだわりが強いのか、ゴミ箱までオシャンティーだ。

テレビモニターの反対側にはソファーとハンガー掛けスペースがある。

こちら、ロフトスペース(寝室)に連なる階段があるが、その階段下のスペースには、

水とケトルがある。

下の方には冷蔵庫と金庫もある。

さて、ロフトスペースへといく階段だが、かなり急だ。

これは気をつけないと落ちてしまいそうだ。

高齢者や足の不自由な人はちょっと厳しいだろう(公式サイトでも注意喚起していた)。

さて、急な階段を慎重に登った先には、、

こちら、ダブルベッドがある。

ロフトスペースはそんなに広くない。

ただ寝るだけのスペースって感じ。

ベッドも大人2人が寝るには少々窮屈かもしれない(今回は僕1人だけなので伸び伸びと快適だが)。

ただ、寝室にもテレビがある。

これは嬉しい。

ベッドの上でテレビ見ながらダラダラできる!(←ここ重要!!w)

さらに、ベッドサイドにはオシャンティーな電気ランタンが。

寝る前にちょっと読書したい、良い感じのムード作りたい、という時に便利だ。

素晴らしい!

オシャンティーランタンのすぐ下にはコンセントとUSBポートがあるので、スマホの充電もここでできる。

完璧じゃないか!!

さらに、テレビ横には部屋の照明コントロールスイッチがある。

寝る前にここで全ての電気を消すことができる。

素晴らしい!!(2回目)

ユーザーの「こんなのあったらいいな〜」がほぼ全て詰まっている。

あまりの素晴らしさに、つい顔が綻ぶ。

おい止めろw

ベッド横にはテッッシュとゴミ箱、リモコン類が。

そしてそして、、ロフトスペースから下を眺めると、

絶景ではないか!

おら、ワクワクしてきたぞw

上りは気にならなかったけど、階段が急なので下りはちょっと怖い。

周りに捕まりながら慎重に下りる必要がありそうだ。

それにしても、今回の「山スタイル ロフトダブル」、想像以上に最高の部屋だった!

全体的に綺麗だし、必要な物・設備は整っているし、ほどよくスペースあるし、何よりオシャンティーだし。

部屋にいるだけでワクワクする。

あと、個人的には机が最高!

めっちゃ作業しやすい。

Wi-Fiのネット速度もそこそこあるので、ワーケーションにも最適な場所だと思う。

ちなみに、ホテル宮島別荘(5F)にはランドリーコーナーもある。

洗濯機・乾燥機があるので、長期滞在も可能だ。

か・ん・ペ・き!!

さらに、「山スタイル ロフトダブル」の部屋は、なんと温泉と同じ階(5F)にあるのだ!!

温泉にアクセスしやすいとか、神かっ!!

もう、ここワーケーションの拠点にしようかしらw

温泉がすごかった!

食事の時間が18:00〜とのことで、まだ2時間以上時間があったので、早めだが温泉へ行くことに。

温泉は僕の部屋と同じ5階にある。

部屋から出て徒歩5秒でいけるw

さて、温泉なのでさすがに写真撮影はNGだ(誰もいないタイミングがあったので、本当は撮りたかったけどw)。

だが、結論から言うと、、ここの温泉めっちゃすごかった!

何がすごいかっていうと、

温泉の床が「畳」だったのだ!!

「ちょっと何言っているかわからないw」

と思ったそこのあなた!!

公式サイトの画像を見ればわかるが、床に畳が敷いてあるのだ(本物の畳なのだろうか?謎は深まるばかりである)。

引用:ホテル宮島別荘公式サイト

畳の敷いてある温泉なんて初めて入ったわ!

早速入ってみた感想だが、床が畳になっているおかげで滑りにくいし、畳のざらざらした(足の)触り心地が気持ちいい。

想像以上に快適だった。

それに、展望風呂なので海側がよく見える。

まさに絶景!

ただ、フェリーターミナルの目の前なので、フェリー降りてこっち向かってくる人からは、、もしかして見えるんじゃないか?って不安になったりする。

が、よくよく見てみるとマジックミラーになっているので外側から見えないようになっている。(少なくとも、明るいうちは内側は見えないので安心だ)

あと、湯船の温度が少し緩いかな〜とか、湯船が小さめで1つしかないから、一度に入れる人数限られるかなぁ〜など、多少のマイナス点はあったが、

総合的に見て、ここの温泉はかなり良かった!(5点満点中4点)

温泉出たら、アイスキャンディーはいかが。

ソフトドリンク、お酒もあるよ(自販機)。

よし、明日も温泉入ろう。

ラウンジ「コモレビ」がすごかった!

温泉の後、夕食までまだ時間があったので1Fにあるラウンジ「コモレビ」に行ってみた。

ラウンジは宿泊者のみ利用できる。

広々としていて快適そう。

さて、ラウンジでは、ちょっとした飲み物や「もみじ饅頭」がいただける。

でもこれだけなら、普通のラウンジだ。

しか〜し、ここで僕が最も感動したのがこれだ↓

なんと、スジャータのハイクオリティアイスクリームが自由に食べられるのだ!!

しかも、このスジャータのアイス、東海道新幹線の名物アイスと同じなのだ(たぶん)。

調べてみたら、1個400円くらいする高級アイスだった。

そんな高級アイスが自由に食べられるなんて、最高すぎないか!?

さすがに、新幹線のバリカタアイスほど硬くないが、冷凍庫から出したばかりなので少々硬めだ。

あぁ、最高すぎる!

永遠にラウンジに篭っていたいw

夕食ビュッフェが最高すぎた!

さて、運命の夕食ビュッフェのお時間がやってきた。

18:00を回ったので、B1Fにある夕食会場「シマ・クラシック」へと向かう。

席はすでに指定されているようで、僕は1人なので窓側カウンター席に案内された。

なんともオシャンティーな席や。

店員さんに軽くビュッフェの説明を受けて、いざビュッフェタイムスタート。

ビュッフェは2ヶ所あって、まず1ヶ所目から回ろう。

これは、ハンバーグ系の料理と鶏肉系の料理か。

こちら、海鮮系のアヒージョと魚の料理。

個人的に、このアヒージョと魚の料理が一番気に入った。

これは、なんか忘れたけどオシャンティーでうまそうw

ポテイトと鳥の唐揚げ、広島産のカキフライ。

パスタ、ラピオリ、ローストなんちゃら。

ビーフステーキ。目の前で焼いてた。

ローストビーフソースとわさび、ガーリックチップを添えて。

今回僕が一番食べたかった牡蠣のボイル!

この茹で牡蠣にポン酢やレモンなどをかけて食べるとうまいらしい。

続いて、2ヶ所目のビュッフェコーナーへ。

こちらにはドリンクバーがあり、アルコール類が充実している。(ビールサーバーもある)

今回の夕食ビュッフェではアルコールも飲み放題だ。

こちらにはワインやシャンパン、日本酒などがある。

ソフトドリンク類も完備。

こちらにはサラダやカンパチのカルパッチョなど。

これは、牡蠣入りのキッシュか、、オシャンティーや。

これはなんだろう、、美味しいのは間違いないだろう。

肉と何か(雑w)

かぼちゃのポテサラ?

なんだっけ?魚が入っていた気がするw

絶対うまいやつとニンジンのジュレ。

大根系の料理と、トマトとモッツァレラチーズを使った料理。

オリーブ、キヌアカレー、野菜炒め?

シーフードカレー。

パン。

そして、みんな大好きデザート。

左側のバスクチーズケーキ、ホテル宮島別荘イチオシの酒粕バスクチーズケーキだそうだ。

どんな味がするか楽しみだ。

他にもスイーツがたくさんある。

ソフトクリームまで。

みかんまで。

第一陣、取ってきた。

結構たくさん取ってきたつもりだが、これでもまだ全体の半分くらいしか制覇できていない。

とにかく種類が豊富で、どれもテンション上がるようなオシャレな料理ばかりだった。

見た目は5点満点中5点、素晴らしいと思う。

では、味の方はどうか?

まずは、今回の本命、ゆで牡蠣からいただこう。

牡蠣は大ぶりで、食べ応えがありそう。

さて、お味は??

うん、、ゆで牡蠣ってこんなもんかな?

正直なところ、昨年行った「焼きがきのはやし」で食べた牡蠣ほどの感動は得られなかった。

ただ、「焼きがきのはやし」で食べた牡蠣は「生牡蠣」と「天ぷら牡蠣」だから、そもそもの土俵が違うからなんとも言えない。

では他の料理はどうか?

全体的にはどれも美味しい!

個人的に、特に美味しいと思ったのはアヒージョと魚料理、あとかぼちゃのポタージュだ。

これらは美味しすぎて2回ずつおかわりしたw

最後に、締めのデザートとカボチャのポタージュ(またかw)、あとシャンパン。

スイーツはまぁまぁかな。

期待していた酒粕のバスクチーズケーキだが、個人的にはあまり好みでないかな。

これは酒粕が好きかどうかで好みが分かれると思う。

他にも何種類かスイーツがあったが、さすがにもうお腹いっぱいで食べられなかった(最近少食になってきた気がする、、歳とったなぁw)。

1時間半ほど粘って、レストランを後にする。

料理の種類、見た目は素晴らしかったが、味の方はというと、、

こちらは5点満点中4点かな。

ものによるけど、全体的に見て美味しい料理が多かった印象だ。

アルコールも飲み放題だったので、お酒好きにはきっと満足できる夕食ビュッフェだと思う。

さて、夕食を終えたら締めの、、

スジャータアイスを再び食ベる男w

スイーツに関しては、なんだかんだこのスジャータアイスクリームが一番気に入ったというね(←おいw)。

この後は部屋に戻り、適当に作業しつつダラダラしようと思うw

という感じで、今日1日は終了。

今回は宮島着いてから鹿一匹も見てないな〜、、

鹿くらい見ておけば良かったかな〜と少し後悔した35歳独身男であったw

さて、明日は朝温泉に入ってから7:30ごろに朝食ビュッフェをいただいて、ホテルチェックアウトした後はいよいよ大本命の「焼きがきのはやし」へ行く予定だ。

「焼きがきのはやし」が楽しみすぎて鼻血が出そうだw

では今日はこの辺で。

また明日!

(2日目へ続く↓)

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この記事を書いた人

愛知出身の35歳独身、月収数百円のブロガー(ほぼ無職)やってます(笑) / 国立大学院→大手自動車部品メーカー3年→NZワーホリ1年→日本各地で季節労働5年→無職ブロガー3年目 / 旅が好き。無職だけど旅行バンバンします(笑) / 旅行記メインでゆる〜く発信してます。役に立つ情報を発信する気は1ミリもありません(笑)

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